もう手放せない、このフィット感、この音質。名機の音質を日本の加工技術でつつみました。

カスタマイズについて

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Aug
02
2013
NEWS-PHONIC イヤモニの現在地へ

Sensaphonics のカスタムIEMシリーズは2004年の日本上陸当初から、常にステージユーズにこだわり、現場にそくしたグレードアップの技術開発を行ってきました。その為、技術がありながらも、従来…

NEW RELEASE MMCX CABLE

May
29
2017
NEWS-PHONIC イヤモニの現在地へ

センサフォニクス・ジャパン・ラボが開発。世界に向けて発進。 センサフォニックスでは外耳道の密閉性、変形の問題の解決策として2001年から、固いアクリル製のIEMから、メディカルグレード…

Move InterLock

Oct
21
2013
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アメリカのハーバード・メディカル・スクールに所属するブライアン・フリガー教授によると、「アクリルはシリコンの様にしっかりと500Hz以下の音を遮音しない。と言う事が解っている」 と発表し…

Advantages of silicone over acrylic in IEM design

Aug
16
2017
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英国の代名詞のような、「ビッグベン」の愛称で親しまれているロンドンの英議会議事堂の時計塔の鐘が、2017年8月21日正午を最後に2021年まで鳴らなくなります。報道各社がニュースを…

Big Ben to fall silent while essential conservation works take place

Aug
28
2016
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1970年、労働安全衛生法は、事業者や労働者たちを支援し、米国の職場で発生する傷害や疾病、死亡者数を削減するべく、労働安全衛生庁を設置しました。OSHAは、労働安全衛生の推進、災害をなくし…

All about OSHA

Oct
01
2013
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音楽作品を邦楽・洋楽問わず紹介している日本最大級の音楽総合情報サイト【BARKS】に、Sensaphonicsのシリコン製イヤモニター2XSの紹介・解説の記事が掲載されました。 〈長い歴史を誇るSensapho…

【BARKS】 CONTENTS -IN EAR MONITOR-2XS [Review]

Feb
14
2011
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一流のサウンド・エンジニアとして、ほとんど全てのイヤモニを使ってきた通称ケンのコメントは、われわれジェイフォニックにとっても貴重なものです。ユーモアを交えながら、ジェイフォニックの…

FOUR PLAY Interview — to Sound Engineer Ken FREEMAN about j-phonic k2

Feb
14
2011
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4人の中では、イヤモニとの付き合い方が一番ユニーク。外の音を少し入れたいために、わざと小さめのイヤーチップを使うという裏技を説明してくれました。イヤモニしたこと経験がないのに、次の日…

FOUR PLAY Interview — to Chuck LOEB about j-phonic k2

Feb
14
2011
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世界を代表するドラマーハービー・メイソン。Sensaphonics 2XSの愛好者でもある彼が、j-phonic k2を利用してライブを演奏。他のメンバーともども同じK2でワールドツアーをスタートしました。 そ…

FOUR PLAY Interview — to Harvey Mason about j-phonic k2

Feb
14
2011
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フォープレイのベーシスト、ネイサン・イーストが j-phonicK2 を利用してワールドツアーを開始しました。イヤモニを使った感想など彼へのインタビューです。 来日中のタイトなスケジュールもあ…

FOUR PLAY Interview — to Nathan East about j-phonic k2

Feb
14
2011
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来日中のフォープレイが J-phonic K2 を利用して日本ツアーを皮切りにワールドツアーを始めました。メンバーの四人と担当の音響エンジニアの5人へのインタビューが実現できました。最初に登場…

FOUR PLAY Interview — to Bob James about j-phonic k2

Jul
14
2017
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OSHAとは、米国労働省の一機関である労働安全衛生庁(Occupational Safety and Health Administration)のことです。1970年、ハリソン A. ウイリアム Jr. 上院議員ならび […]

OSHA(OSHA Standards)”Hearing conservation program.”

Jul
28
2011
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「センサフォニクスを使うといつも高評価を得られるよ。」これはウィリアム〈チェインニー〉ハープの言葉です。ハープは、R&Bのスターであるクリス・ブラウン始め、メアリー・J・ブライジ、…

Chainey Harpe: Keeping artists”Chris Brown” happy with Sensaphonics

Nov
16
2011
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REO スピードワゴンのギターリストであるデイブ・アマトは、二年前に購入してからセンサフォニクスの3Dアクティブ・アンビエント・システムの大ファンになりました。「俺のイヤモニの問題点は、…

REO guitarist Dave Amato’s secret weapon: 3D Active Ambient system

フォープレイ、ジェイフォニックを絶賛!